環境の最近のブログ記事

こんにちは、北野です。

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本日午後、神戸で開かれる

Panasonic『太陽光発電セミナー』に行ってきます。

 

また行くの?とのご指摘を受けるかもしれませんが、

太陽光発電は、電気自動車並みの速さで

今めまぐるしく変化発展を遂げています。

 

それにはっきりいってついて行けてません!(なさけない・・・)

仕組・理屈はもちろん分かっています。

 

けれど消化できていないというか、メリット・デメリットを

的確に伝え切れてない感じがしています。

 

もうメジャーになりました『オール電化』

そして『長期優良住宅』

ある程度キッチリ説明できています。

お客様も「なるほど」といってくださいます。

 

しかし、疑問の声を多く聞きます。

太陽光発電・・・本当に良いのかな?

訪問販売に結構来ますよ・・・etc

 

補助金制度の矛盾も感じていますが、

より正確な情報を、分かりやすく、

みなさまにお届けしたいと思っています。

 

それでは本日はここまで、失礼します。

こんにちは、北野です。

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2010年7月1日

パナソニックより住宅用太陽光発電システム

「HIT215」シリーズが、新登場します。

 

詳しくは、パナソニックHPへ↓

http://sumai.panasonic.jp/solar/

 

これは、三洋電機をパナソニックがTOBにより子会社化したため

三洋のHIT太陽光発電システムがパナソニックより売り出されることになりました。

 

しかも性能が、公称最大出力210wより高性能の215wとなりました。

※もちろんHIT210シリーズ・多結晶の183シリーズもあります。

 

弊社では、今まで品質の良さからパナソニックブランドの太陽光発電システムを

お客様に推薦してまいりましたが、シリーズも増え一体型の野地ピタシリーズも加え

より多くの提案ができるようになりました。

 

価格もだいぶ抑えられるようです。

 

お客様のニーズに合った商品を的確にご提案していきたいと思います。

 

太陽光発電に関しては、いろいろな情報が、正しいものも怪しいものも含め

飛び交っています。

 

疑問質問がありましたらご遠慮なく

無料メール相談をご利用くださいませ。

URL⇒ http://www.e-729.com/oshiete/index.html

 

それでは本日はここまで、失礼します。

こんにちは、北野です。

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新年度になりました!

各種補助金の申請・受付が締め切られました。

(住宅用太陽光発電導入支援事業補助金もです)

 

で、新しい補助金の法律が今、国会で審議されています。

上記の太陽光発電導入の補助金もそうですが、

例えば、新築を主に担当している私にとっては

長期優良住宅の補助制度もとっても気になる、大きな問題です。

 

本年度も引き続き補助金が出るようですが、確定ではありません。

 

でるだろうで、新築やリフォームの話を進めています。

 

しかし、早くその方針を決めていただかなくては、先に進めません。

スピードも景気対策には、重要なポイントだと思います。

 

政治資金や普天間の基地問題も大切です!

 

が、われわれ庶民にとっては、日々の生活が、一番大切です!

 

早く迅速に、問題解決!を お願いしたいと思います。

 

それでは本日はここまで、失礼します。

こんにちは、北野です。

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住宅エコポイント制度が始まりました。

ペアガラスを入れたり、床・壁・天井に断熱材を入れて

そこそこ(旧金融公庫基準)の断熱工事をしたら

みんな簡単にもらえるものだと思っていました・・・・・

 

ところがそうではないんですね!!

 

新築住宅の場合

「省エネ法のトップランナー基準相当の住宅」又は

「省エネ基準(平成11年基準)を満たす木造住宅」であることが条件となります。

 

何か聞きなれない基準ですね

 

「省エネ法のトップランナー基準相当の住宅」というのは

外壁、窓等の断熱性能に加えて、

給湯設備や暖冷房設備等の建築設備の効率性について

総合的に評価して得られる一次エネルギー消費量が、

省エネ法に基づく住宅事業建築主の判断の基準(以下「トップランナー基準」という。)

に相当する新築住宅を対象とします。

(ポイントの申請には、上記基準に相当することについて登録住宅性能評価機関などの

第三者機関による証明を受ける必要があります。)

 

「省エネ基準(平成11年基準)を満たす木造住宅」というのは

省エネ基準を満たす外壁、窓等を有する木造住宅を対象とします。

木造住宅であるかどうかの判断は、確認済証、建設工事届等において、

「主たる建築物の構造」が「木造」と記載されているかどうかによるものとします。

(ポイントの申請には、上記基準に適合することについて登録住宅性能評価機関等の

第三者機関による証明をうける必要があります。)

 

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などと、とっても大変な基準をクリアーしなければなりません。

はっきり言って、普通の住宅では、この基準をクリアーするのに

費用が、発行エコポイント数を軽く超えてしまいます。

 

まあポイント数を超えても優良な住宅を取得できるのですから

良いといえば良いのですが・・・

 

なんかチョット複雑な心境になるのは、私だけでしょうか???

 

詳しい基準につきましては、国土交通省のホームページをご覧下さい。

 
 
それでは本日はここまで、失礼します。

 

 

 

 

3月6日7日 西脇市和田町(弊社分譲住宅地内)で開催いたしました。

K様邸新築完成見学会に、とってもとっても寒い中

ご来場いただきまして、ありがとうございます。

 

本当に、感謝!感謝!です。

 

ところで、「住宅エコポイント」8日から受け付け開始となりました。

 

 

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30万ポイント(30万円分)という話が、一人歩きしておりますが

それなりの断熱性能を確保etc しなければなりませんので

断熱材の厚みとか、サッシ窓もただPG(ペアガラス)に

すれば良いというものではありません。

 

申請にもそれなりの費用がかかります。

ちょっとしたことで、もらえるものがもらえなかったり

なんてことになっては大変です。

 

詳しくは、こちらっまで↓

http://jutaku.eco-points.jp/

 

それでは本日はここまで、失礼します。

こんにちは、北野です。

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最近、太陽光発電の問い合わせが増えてきています。

政権与党の民主党の影響もあるのかもしれませんが

一番大きな要素は

11月1日よりスタートした新たな買取制度の影響が大きいようです。

 

どんな事かと簡単に説明すると

太陽光発電による売電(太陽光発電による余剰電力の販売)価格が

買う値段(電力価格24円)の倍(48円)で買ってもらえる(10年間保証)

ということなんです。

 

これによって、今まで太陽光発電設置費用の償却年数が

20年といわれていたのが10年で可能ということらしいです。

※ただし設置容量・使用電力量によって必ずそうなるとはいえません(政府・電力会社試算)

 

補助金ともあいまって、太陽光発電に対するお得感がとても大きくなっています。

※オール電化との併用をお勧めします。

 

しかし現状、太陽光発電の設置件数の約50%を訪販(訪問販売)が占めているので

トラブルが結構あるのが現実です。

 

どんなトラブルが最近増えているかというと

悪徳業者は論外として

 

 

設置費用(材料・施工費あわせて)1kw70万円以下でなければ

補助対象とならないのに、それ以上の工事をしている業者がいます。

 

あまり調子のいい業者は、気をつけましょう。

 

何かおかしいな?とか疑問に感じられたら

質問コーナーを設置してますので、お気軽にメールにてご相談ください

 

URL⇒ http://www.e-729.com/oshiete/index.html

 

それでは本日はここまで、失礼します。